カテゴリ:郡山( 23 )

福島県に来ています。

昨日からこちらにきています。
みんなおなじ空の代表で来ている気分です。

実際そうでしょう。


たくさん写真を取り、話を伺いました。

ツイッターであげてあります。


これから、サンタさんになろうかとおもいます。
ちびサンタ。

ちいさな贈り物をしたいと思います。

実は福島県に来る前から考えていました。
そういう話もイギリス在住の方とも話していました。

オーナメントに、ちびツリー、ちいさな贈り物。
いっぱい考えていきたいと思います。

友人は2回目のチャリティライブを計画中。

昨日はいわき市を。
今日は郡山で集会所に伺います。
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by minnaonajisora | 2011-10-10 09:03 | 郡山

福島郡山市からのリポート vol.23

8月3日(水) 担当T&U
カンガルーチャイルドクラブ(認可外保育園)24名+5名(小学生)

 市内の保育園は、どこも外遊びを控えている状況なので、近所の
学童保育も兼ねている保育園に児童書、絵本20冊選んで戴きました。
特に、児童書は、蔵書になかったので喜ばれました。

8月4日(木) 担当T&U
富田さくら保育所(富岡町仮設住宅団地内保育所)

富岡町の子ども達の為の保育所が開設されたので訪問しました。
在籍16名とのことでしたが今日は12名の子ども達がおはなし会に参加してくれま
した。
小さい子が多かったのですが、びっくりするほどよく聞いてくれました。

絵本を、200冊余り選んで届けました。
作家さんのサイン本や、大切に取り置いたポップアップの「はらぺこあおむし」も、
届けられました。
それから、先生方(7名)のお土産に小袋入りエコバッグもお届けしました。
まだ、どこからも絵本などの支援がなかったので
どちらもとても喜んでいただきました。

次回は、18日(木)に訪問することにしました。


********************
富岡の養護学校へは、須賀川養護学校を通して支援をさせていただいています。
いままで、支援がどこからもなかったとは・・・。

そういう場所 まだまだあるのでしょうね。
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by minnaonajisora | 2011-08-03 22:42 | 郡山

福島郡山市からのリポート vol.22

今回の訪問先は、たまたま町内の人達と行った
私の住む町内から車で、20分ほどの山あいにある
温泉施設です。

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7月25日(月)4時〜  担当S&U
源田温泉 熊田屋

中学生、幼児、赤ちゃん、高齢者がいらっしゃる4組の家族が
避難されているとのことだったので、行って来ました。

訪問すると、避難者は出かけているので救援物資は、後で配るとのことでしたが、
4歳の男の子と、お年寄りが出てきてくれたので上がることにしました。
男の子はお年寄りの孫ではないが遊んでやっているとのことでした。

箱を開けると、お年寄りは、「やっとボランテアが来たと思ったら本なんか持ってき
て」
と、がっかりされました。

 始めは興味がないようでしたが、男の子為にした、紙芝居2巻と
「おおきなおおきなきいろいひまわり」を、だんだんにじりよってきて楽しんでくれ
ました。

お年寄りが、大きな避難所には、いろいろ届くけど自分には何にもこない。というの
でSさんが、「今から
おおきな避難所へ連れて行ってあげようか」と、いうとすっかりその気になりSさん
がお年寄りの話を聞きながら
いろいろ調べていたので、わたしは男の子と、男の子の家の赤ちゃんと、6歳のお姉
ちゃんの本を選んでいました。

そこへ、入ってきたのが男の子のおばあちゃんで、お年寄りのお嫁さんにあたる人で
した。
(お年寄りは、男の子の曾おばあちゃんだったのです)
その方の、話によると、おおきな避難所でも、次のステップのため整理されていて、
今では
赤ちゃんや子どもの衣類は沢山あるけどお年寄りの物は全くないとのことでした。
「一時帰宅でも、自分たちの物よりばあちゃんの物と思って持ってきたのにねえ」
と、こぼしておられました。

一時帰宅された自宅は、猫の巣窟になっており、他の動物にも荒されてひどい状態
だったそうです。
Sさんは、お年寄りの、私はおばあちゃんのおはなしを沢山聞かせていただきまし
た。

お年寄りには、バスタオルや石鹸などの詰め合わせた入浴セットを、差し出すと顔が
ほころびホッとしました。
箱がきれいだったので、ばらさないで持っていってよかったと思いました。

中学生のご家族は、前日に退去されたとのことでした。
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by minnaonajisora | 2011-07-25 22:03 | 郡山

福島郡山市からのリポート vol.21

7月18日(祝)午後4時〜
東三番館(岳温泉) 担当 S・T・U
参加者 子ども(小学生)18人・大人16人

早くから来ていた子ども達と、おはなし会が、始まる迄の
時間を前回教わった手遊びの、いち にっ さんで、楽しんだ。

後半、Sさん担当の「コッケモーモー」は、参加型でたのしみ、
Tさんが、読んだ「あるのかな」は、途中で意味が、分かったため、
もう一度、始めに戻って読むと、みんなにこにこ顔になり、
大人のみなさんにも喜んでいただけた。

終わり頃になると、手作りバッグの案内の為か大人の参加が多くなった。
バッグはやはり、大人気で、今日は男性も、お持ちになった。

作家さんの、サインや、コメントのある本に、どなたも感激されていました。

本のプレゼントが、終わってからと思い目立たないように置いてあった
文房具、雑貨の箱も、開かれてあっという間に空っぽになっていた。

ここも、7月末に閉鎖とのこと喜んでもらえて良かった。

 催し会場がこの後5時からの他の大きなイベント準備のため私たちは、
ロビーの一角だった。そのため、出入りの人達が気軽に
参加していただけたようだ。
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by minnaonajisora | 2011-07-18 21:57 | 郡山

福島郡山市からのリポート vol.20


7月8日(金)
O小保護者のMさん(原発避難されている方で学校で読み聞かせボランティアをされ
ている)の
中学生、高校生の息子さんが守り人シリーズを読みたいと、お聞きしたので
我が家にきていただいた。守り人シリーズ全10巻と、田中亜希子先生翻訳のシリー
ズ7巻、読み聞かせの為に
田中先生の翻訳絵本一冊を、お持ちいただいた。とても恐縮しておられた。
気になっていた長編シリーズいい形で手渡すことができこちらもほっとした。
詩集も、学校に連絡の上、50冊お持ちいただいた。

7月9日(土)午後4時〜
担当 T&U
小学生、赤ちゃんとおかあさん、お年寄りなど14名
読み聞かせの他、紙芝居がなかったので、インドネシアの民話を語った。
日本の因幡の白ウサギに似たお話なので、喜んでいただけたようだ。
手あそびは、いち、にっ、さん、
一般的な、やり方の他に、奈良、宇都宮、郡山などを紹介したが、
始めてのやり方が出てきて盛り上がった。
郡山と奈良をまぜたようでなかなか難しかった。浪江バージョンとしてみんなに伝え
たい。
お年寄りはTさんのパネルシアターにびっくり。
終了後、触ったり、Tさんに質問したりで、感心しきりだった。

小学生は、予定があったらしく、それぞれが始まる前から目を付けていた何冊かづつ
を、抱えてさっと姿を消した。
たった一人おられた男性も、好きな作家さんの本があったようだ。
その後、バッグを選んだり、赤ちゃん絵本のお話ををしたり、なごやかな時を持つこ
とができた。

そして、台車の荷物を引いて出ようとしたら、動きが慌ただしい。
細野原発担当大臣が、3分後に見えるとのことだった。
おかげで、荷物は、係りの人が積み込んでくれた。

いろいろ、面白いことに遭遇できます。
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by minnaonajisora | 2011-07-08 21:55 | 郡山

福島郡山市からのリポート vol.18

郡山の二つの小学校に杉山亮さんのものがたりライブをしてくださいました。

行健第二小学校
小山田小学校

チャリティで僕ができることはするよ。

と二つ返事で了解してくださり
今回が実現しました。

杉山さんありがとうございます!

快く迎えてくださった小学校の皆様にも感謝!


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そしてわたしからは、それにあわせて
絵本を2箱ずつ送りました。
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このあと杉山さんは会津若松に避難している
大熊町の子どもたちにものがたりライブを届けに行きました。
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by minnaonajisora | 2011-06-30 21:44 | 郡山

福島郡山市からのリポート vol.17

6月19日(日)

郡山市 かんぽの宿
 お話会メンバーUさん、Sさん、Tさんと、お届けメンバーOとOさん

お子さん4名(幼児から小学校高学年まで)、大人3名で
お話会と本の提供を行いました。

若いお母さんが、もうすぐ2歳になるというお子さんのための絵本を熱心に選ばれていました。
お年寄りの方は、全国の皆さんからの本を「ありがたいねえ・・・」と何度もおっしゃって
手作りのエコバッグを嬉しそうにもらっていかれました。
小学校高学年の男の子たちは、はじめは読みたい本をなかなか選べなかったようですが
お届けメンバーのOさんが何冊か開いて勧めると、興味を示したようでした。


6月26日(日)
郡山市 青少年会館
 メンバーは前回と同じです。雑誌「この本読んで!」の編集者さん2名が同行しました。
この日は日曜参観だったそうで、お話会へ参加した子どもは幼稚園の子が一人だけで
あとはすべて大人の方たちでした。
しかけ絵本に驚かれたり、昔話の紙芝居のオチに笑ったりして、
お話会をゆったりと楽しんでいただけたようでした。

ここでは「絵本を読んでいると心が温かく安らぐので、
どうぞ大人の方も読んでください」と話しました。
唯一参加の女の子Sちゃんは、本が大好きなのだとおばあさんがお話してくださいました。
目を輝かせて本を選んでいました。
私が読み聞かせ用に持っていた「まるまるまるの本」も、
気に入って手放そうとしなかったので
そこまで気に入ってもらえたのなら!と、
プレゼントすることにしました。
お話会の後から中学生や高校生が入ってきて、
コミックや文庫本などをもらっていかれました。
ここでも、エコバッグは大人気です。
選んだ本を早速バッグに入れてもらっていかれました。


二本松市 岳温泉 碧山亭
 Tさんが抜けた残りのメンバーです。
旅館の入口に着いたとたん、小学生の男の子や女の子たちが寄って来て
なんと、車から荷物を運び入れ、カートをもってきて会場まで運んでくれました!
こんな子どもたちに出合ったのは、初めてです。

旅館でも、ふだんは宴会場になる広間を用意してくださっていました。
子どもたちは座布団敷きも手伝ってくれました。

3歳位〜中学生の子ども7名、大人1名でした。
お話も、じっと集中して、時々笑ったり小声で突っ込んだりして、
楽しそうによく聴いてくれます。
すばらしい聴衆のため、読み聞かせにも力が入ったようです。

ここでは、「全国の方々から皆さんへ『元気出して』と本が送られてきました。」
と紹介し、作者からのメッセージなども本を見せて紹介しました。

本好きなお子さんばかりだったので、わっと本の箱に飛びついて次々に選んでいます。
最初に荷物を運んでくれた小学4年生の男の子Kくんは、本が大好きなのだそうです。
(お話会でもかぶりつきで絵本を見ていました)

彼が「ゲド戦記」ハードカバーの箱に入ったセットを見て、「読んでみたい」と言います。
さすがに小学4年生ではどうかと考え、他の本も勧めたのですが、
ためらいつつ、やはりあきらめきれないようです。
そこで「じゃあ、読んでみて難しいと思ったらやめてもいいよ。
でも、いい本だから、あなたが中学生位になったら
もう一回チャレンジしてみて?」と言いました。

脇からお母さんが「よかったね、宝物になるよ!」と声をかけてくれました。
「もし、この本が君の宝物になったら、おばさんたちもとっても嬉しい!」

子どもたちは帰りも荷物運びを手伝ってくれました。
玄関で、ある女の子(小6)がぽろっと言いました。
「今日、お母さんたちが(浪江に)一時帰宅してるんだ。
 プロフィール帖持ってきてってお願いしたんだけど、あれ、絶対ほしい!
 早く帰って来ないかな・・・」



編集者さんたちを駅まで送り届けたあと、ぽっかりと時間が空いたので
震災以来はじめて、近所の公園に行ってみました。
したたるような緑の柳が雨に濡れて美しい公園ですが、
人っ子ひとりいません。
ここは放射線値が4.4マイクロシーベルトもあって、
小さい子の立ち入りが禁止されています。
公園のあちこちに、そんな注意書きの看板が立っています。
公園は去年と変わらずに美しいのに、
どうしてこんなことになってしまったのでしょうか。

岳温泉で出合った子たちの親が一時帰宅して自宅まで行くには、
片道だけで3〜4時間かかるでしょう。
どしゃぶりの雨になった今日、親ごさんたちは、
お子さんたちに頼まれたものを家の中で一生懸命探されたのでしょうか。
無事に、あの子のプロフィール帖は見つかったのでしょうか。

青少年会館で出合った女の子の大きいお兄さんは、
こちらの高校に編入し、元気で通っているそうです。
「子どもたちがこっちの学校に入ったから、
卒業するまではこっちにいたほうがいいと思って・・・」
と、おばあさんが話してくださいました。

大人にとって三ヶ月はあっという間ですが、子どもにとっては大きな大きな時間です。
子どもたちに、こんなに大きな負担を負わせてしまった震災の重みを改めて感じて・・・・・・

今回、このボランティアをさせていただいて、
お話会や本の到着に喜ぶ子どもたちの笑顔が見れて、嬉しかったです。
本を読むひとときが、あの子たちを笑顔にしてくれました。
そんな本を送ってくださった全国の方たち一人ひとりに感謝します。
(もちろん、仲介をしてくださったイシマルさん、杉山先生、ボランティアの方々にも!)

ありがとうございました!!






*********************


ある方のお母様が緩衝剤にエコバックをそれはたくさん
いれてくださいました。
それはどこの被災地でも人気で、ほんとうに縫い目がきちんとしていて
薄くても丈夫なのです。
形が崩れずひ弱じゃない丈夫でお洒落なバッグ。

我が儘いってお願いしてみたら、
喜んでミシンを踏んでくださっています。
その方は高齢の方なのですが、縫い物が大好きな方のようです。
それもほんとうに足踏みミシンなのですよ。
布好きの方にはおわかりでしょうが
大量に布があるそうで、足踏みだから電気も使わずエコだし
足腰丈夫になるし、人生の生き甲斐を見つけたようだから
遠慮なくと、その方のお嬢様も仰ってくださり
甘える形となりました。

50枚以上送っていただき、全部なくなりました。
そのもらっていかれる様子も喜んでおられるのが
上の報告でも伝わります。


心から感謝します。
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by minnaonajisora | 2011-06-19 21:32 | 郡山

福島郡山市からのリポート vol.16

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1 絵本を届ける活動報告

6月5日(日)
大玉村(郡山と福島の間にある村です)
○フォレストパークあだたら お話会+絵本提供
○アットホーム大玉  お話会+絵本提供
○大玉温泉 金泉閣 絵本提供

二本松市
○岳温泉 櫟平(くぬぎだいら)ホテル 絵本提供

大玉村の3つはいずれも温泉付きの宿泊施設です。
大玉村と二本松市は隣接しています。
二本松には浪江町の役所が移転しているため、
温泉宿のほとんどに浪江町民が避難しています。

今、仮設住宅への移動も始まっているため
お話会への参加人数は少なかったのですが
お孫さんを連れて聞きにきてくださったあるおばあさんは
「紙芝居を聞いたのは何十年ぶりだろう!」
と、とっても喜んでいらっしゃいました。

今週末は岳温泉に行く予定です。


※この日に届けた本の中には松屋銀座様で集まった本もあります。
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by minnaonajisora | 2011-06-05 21:28 | 郡山

福島郡山市からのリポート vol.14


郡山市の避難所に、28・29日にも行ってまいりました。

oさんより。
28日 農業総合センター
29日 自然の家 です。
前者は子どもが二人とお父さんの3人、
後者はお年寄りばかり15人という参加者でした。
おばあさんが絵本を「孫のため」と選んでいました。
母袋さんから送られた大人の本も早速もらわれていきました。
一時帰宅、部活動、家探しなど、
避難所にいる人たちも忙しくなってきたようです。


Uさんより

昨日5月29日は、以前にアミアミバッグを喜んでくださった郡山自然の家へ行ってき
ました。
手作りバッグ大人気です。裏が付いているので、空っぽで持ってもだらんとしないの
です。

その前日の訪問先は、農業センターでした。
そちらへは、お会いできなかったのですが、
新聞に避難所だよりという欄がありコメ
ント寄せておられた中学生とおばあちゃんに、
メッセージを添えて、係りの方に本を届けてくださるよう
お願いしました。

特におばあちゃんには、赤ちゃん絵本の他に吹き戻しなどのおもちゃと共に、
手作りバッグに入れさせていただきました。(中学生分は、かわいい紙袋にいれて)
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by minnaonajisora | 2011-05-28 21:27 | 郡山

福島郡山市からのリポート vol.19

今日は、高齢者施設の定例訪問日でした。
おぐまチームのSさんと、学習支援のМさんと三人でお邪魔してきました。
この、施設でも原発避難の方を受け入れていて、職員数は同じなので大変とのことで
した。

また、地震の後ボランティアの来訪が、少ないそうでとても喜んでくださいました。
いつも、下手な読みきかせや、紙芝居にお付き合いいただいて、申し訳ない気持ちで
す。

帰りに、先日電話で、お話した7名の避難転校生が居る小学校へ寄ってサイン本7名
分と、
その他の本一箱届けました。とても、喜んでくださました。

ある先生は、家庭訪問したのだけど、めぼしい家具もなく、なんにもないということ
の大変さが
身に沁みたと、言っておられました。
 
その後、三人で我が家に集まりイシマルさんから頂いたおいしいお茶をいただきまし
た。

学習支援のМさんは、図鑑と安野光雅の算数の本を、喜んでくれました。

お預かりした、上橋さんのシリーズは、相応しい子に出会うまで手元におかせていた
だきます。

Sさんは、バッグを、手渡したい避難所のお年寄りがいるようです。
それにしても、こんなに丁寧に、作られていてと、三人で、手に取ってはひっくり返
したり眺めたり
して、唯々、感心しました。

我が家の庭は、忘れな草のかわいい紫色があちこちで小さな花をつけています。
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by minnaonajisora | 2011-05-26 21:52 | 郡山


3・11に東北を襲った大地震。わたしは救援物資以外に必要なものは絵本もあると考え届けました。


by minnaonajisora

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